目の疲れ・眼精疲労

目の疲れ、そのままにしていませんか?│船橋市 i-care鍼灸整骨院グループ

パソコンやスマートフォン・タブレット端末などの液晶画面を長時間ながめていると、目の周りの血流が滞り、目の疲れが出現します。

これを放っておくと、眼精疲労、目の充血、視力の低下、頭痛、肩こり、首こり、全身の倦怠感があらわれる場合もありますので、早めの対処が必要です。

なかなか良くならない目の疲れ・眼精疲労は、まずは眼科で検査を受けられてください。

自分でできる!眼精疲労のセルフケア

セルフケアとしては、首や肩のストレッチや、お風呂に浸かりながら熱めに濡らしたタオルを目にあてる(1分程度)などして目の周りの血行を促進しましょう。

船橋市 i-care鍼灸整骨院グループ|目の疲れ・眼精疲労に対するアプローチ方法

どのような目の疲れ具合かを、カウンセリングと検査で確認します

目の疲れ、眼精疲労は、目の使いすぎだけでなく様々な要因が考えられるため、まず、お客様の状態をしっかりお聞きして確認していきます。
首こり、肩こり、背骨や骨盤のゆがみなどからくる目の疲れであれば、その不調を取り除く施術をご提案します。
また、目の病気やメガネ等の矯正不良などが考えられた場合には、眼科などの医療機関に行かれることをお勧めしています。

状態に対して、適切な施術方針を決定します

施術写真01

船橋市 i-care鍼灸整骨院グループでは、目の疲れがある方に、目の周囲だけでなく関連する首や頭部の経絡(ツボ)を刺激して血流を解消し、仕上げの蒸しタオルで目の周囲を温めて目の疲れを取り除く、頭痛・眼精疲労解消コースをご提案しています。

首こり、肩こり、背骨や骨盤のゆがみが原因と考えられる目の疲れには、自費診療のコースメニュー『ライトコース』をご提案します。

WAスイング施術で全身を整えます

施術写真05施術の最後に、運動施術としてWAスイングを行っています。
緩やかな捻りの動きで背骨や骨盤を調整して血行促進して目の疲れ、眼精疲労を解消します。